清澄公園(12月01日撮影)

今日は清澄公園です。
清澄庭園のすぐ隣、明治の初期は清澄庭園の一部だったそうで三菱財閥の創業者岩崎弥太郎が所有、関東大震災では近隣住民の避難場所となり当時の東半分を東京市に寄贈、その後整備され現在の清澄庭園として残されたそうです。西半分は昭和に入り東京都が購入、開放公園として整備したのが清澄公園だそうです。園内のイチョウやカエデの紅葉が見事な色付きを見せていました。





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黄色いイチョウが日差しを浴びて輝いています。





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イチョウの黄色が青空に映えてます。





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カエデの綺麗な色付きをどうぞ。





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赤が綺麗な日差しの中のカエデ。





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